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『改めて知っておきたい知識~4年に1度の“うるう年” ~』 - 2016.02.29

本日のテーマは

『改めて知っておきたい知識~4年に1度の“うるう年” ~』

うるう年

 
「2月29日」が存在する年をうるう年(閏年)と呼びます。
改めて何のための日なのかを知っておきましょう!
 
☆必要な意味とは…
わかりやすく言うと、《地球が実際に太陽を回る周期》と
《人類が作ったカレンダー》のズレを修正するためなのだそうです。
 
☆4年に1度の理由とは…
地球が太陽の周りを公転するのにはカレンダー上では365日。
しかし、実際は約6時間の誤差があるのだそうです。
6時間×4年=24時間!
4年に1度、2月29日を設けることでこのズレは完全に修正することができるのです。
 
2月29日とは…
「人工と自然をリンクさせるための大切な日」なのですね!